ベッドの上で見たくなるSNSを目指して
見るたびに疲れるSNSではなくて、眠る前にベッドの上でワクワクしながら見ることができるようなSNSがあれば...
そんな世界に共感してくれる人たちだけでSNSをつくってしまえばそれも可能になるかもしれません。